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61-1-35~61-1-37

2018年度版 「会社を守る就業規則」 徹底解説セミナー

通常価格(税込):
54,000
販売価格(税込):
54,000
ポイント: 1,000 Pt
関連カテゴリ:
セミナー
  • 就業規則セミナー開催日程:
数量:

【開催概要】


■ 開催場所:
  東京都豊島区北大塚2-13-1 ba07-6F
  竹内社労士事務所 研修室

■ アクセス:
  JR山手線「大塚」駅、
  都電荒川線「大塚駅前」駅 徒歩1分

■ 講師:
  竹内社労士事務所
  代表 特定社会保険労務士 竹内 睦

■ 参加費用:
  54,000円(税込み)


【特典と保証】

特典1) 就業規則セミナーDVDを60%OFFの特別価格
特典2) 2018年度版 竹内社労士事務所の就業規則を進呈
特典3) 無料の個別相談を受けられます
特典4) 1名様分の参加費用で、同一企業2名様まで参加可能
※保証) セミナー内容にご不満の場合は、参加費用を全額返金


【カリキュラム】

1.就業規則の作成と変更手続きの基礎知識
 1) 就業規則の意味
 2) 作成・届出手続き
 3) 記載事項
 4) 労働者の意見聴取手続き
 5) 周知手続き
 6) 労働関係諸法令と、就業規則および労働契約の関係

2.労働法のプロが作成した竹内社労士事務所の就業規則を徹底解説
 1) 第1条に規定された啓発基準は削除し、労働契約内容にしない!
 2) 就業規則は契約書。では誰と誰の契約か?(甲と乙?)
 3) 『労働条件の不利益変更』は合意が必要。その3つのやり方とは?
 4) 『履歴書』と『面接』で、将来のトラブル社員を見抜くポイントとは?
 5) 採用コストを無駄にしない『試用期間』の有効条文はこの2つ!
 6) 採用時に決まる『職種および勤務地の限定』。勘違いしやすいのは?
 7) 『管理監督者』は、『監督の地位にある者』と『管理の地位にある者』
 8) 『休職制度』は、人事権行使で行う。従業員の権利にしない!
 9) 『復職』の最終判断は、100%会社であって主治医ではない!
10) 60歳定年制は、今後も有効!定年後の雇用管理はこうする!
11) 月給者の退職は、民法でどのように規定されているのか?
12) 『合意』で始まった雇用契約は、『合意』で終わるのが一番大事!?
13) 『普通解雇』と『整理解雇』は、責任の所在で分かれる!
14) 『服務規律』に定める、従業員が守るべき義務とは?
15) 意味不明!副業推進ってナニ?
16) 急増する『ハラスメント』問題の整理のポイントと対処法!
17) 『未払い残業代』時効は5年か!?企業の存続問題にこう対処する!
18) 『年次有給休暇』は、まず『調整』が第一!諸問題の解決策とは?
19) 『安全管理者』『衛生管理者』『産業医』『ストレスチェック』で守る
20) 『定期健康診断』と『再検査』の対応の違いはココ!
21) 『業務災害』と『民事損害賠償』、会社を守るのはこの保険!
22) 『懲戒処分』と『名誉毀損』、この規定を入れる意味とは?
23) 『罪』と『罰』はイコールではない!正しい『懲戒処分』の方法とは?
24) 『改善報告書』『始末書』『解雇理由書』の書き方はコレ!
25) 悪いことをしたから『懲戒解雇』は間違い!?
26) 大騒ぎしたマイナンバーの規定例
27) 所定内と所定外の賃金をどう定めるかで決まる、割増賃金問題!
28) 『監督もしくは管理の地位にある者』の所定外賃金と法定割増賃金!
29) 『年間総額人件費』から導く『残業代』『退職金』『賞与』の解決手順
30) 『退職金』の算定は『定年』『自己都合』2つの『会社都合』で構成!

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